施設のコンセプトを決めるため、オープニングスタッフ全員で話し合いです。
3年後の「こども」「こどもの両親」「自分」「スタッフ」「施設」を思い浮かべ、そのためには2年後にどこまでできていないといけないのか、1年後にはどの状態までもっていかないとだめなのかを真剣に議論。
結果、全員の口から出たのは、「得意」を引き出してあげたい、そして伸ばしてあげたいでした。
生まれたのが
「得意の種に水をあげよう」
の掛け声でした。

施設のコンセプトを決めるため、オープニングスタッフ全員で話し合いです。
3年後の「こども」「こどもの両親」「自分」「スタッフ」「施設」を思い浮かべ、そのためには2年後にどこまでできていないといけないのか、1年後にはどの状態までもっていかないとだめなのかを真剣に議論。
結果、全員の口から出たのは、「得意」を引き出してあげたい、そして伸ばしてあげたいでした。
生まれたのが
「得意の種に水をあげよう」
の掛け声でした。
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